2016年3月20日日曜日

体を動かさないトレーニング公開



今日は僕が受講している最新健康プログラム
『X-Power』の授業音声の一部を
ほんの少しだけ極秘公開したいと思います。

最新健康プログラムX-Powerとは?:


仙人さん:こんにちは。
今日のテーマは無動トレーニングLevel0

神崎さんついに無動トレーニングの世界に入っ
ていくんですけれども、基本編で基礎的な話か
ら話から入ってくのですけれども。

どう感じますか?

神崎さん:運動というとスポーツジムに行って
仙人さんに教えを請う前は、トレーニングして
2時間とか週3回時間をかけないといけないと
思っていましたが、そんなに時間をかける必要が
ないというのを聞いてすごいワクワクしています。

仙人さん:ケンジさん、無動トレーニング基本
技と聞いてどう感じますか?

ケンジさん:僕はかなりワクワクしていまして、
実際にその何かってのを全く知らない状態で多
分こうだろうなって感じでゆっくり腕立て伏せ
をやってみたとかしたんですけど、

たぶんなんか違うのかなという気もしているん
ですけど、なんかやったら効果はたぶん3倍とか
4倍になりそうっという予測はしてます。

仙人さん:特に最近僕が意識をつけてやっている
のが無動トレーニングっということで、従来のトレ
ーニングってのはウエイトトレーニングとかサーキ
ットトレーニングとかたくさんあるわけですなんで
すけど、やり方ってのは。

僕自身がトレーニングという筋肉を鍛える世界に入っ
たのはもう小学生の頃ですよね。

なので初めてプロテインを買ったのが10歳なんで。
これネタかなとか、嘘かなってみんな思っていると
思うんですけれども本当なんですね。

なのでかなり筋肉ってことにパッションがあって

13歳の時にある有名な機関に
僕が論文を書いて…

トレーニングの最新理論かな、
独自の視点でトレーニングの理論について
論文を書いてそれが取り上げられて。

それで賞金をもらったんですけれども。

なのでこれも結構前から言っていることなんですけれ
ども、神崎さんこれも嘘かなとか、勝手に作り話かな
っと思っていました?

神崎さん:あの以前はコピーライター様でしたので面
白くするために色々あのあれもこれも出てくるなっと
か思っていました。

仙人さん:最近10年くらい経ってなんかちょっと本
当かもしれないって思ってきました?

神崎さん:最近ではこうやって接する機会があって
きちんと一つ一つ丁寧にエビデンスが送られてくるの
で、全て本当だったんだ。

逆に控えめに言われていたんだな最近思いました。

仙人さん:そう結構正確に言おうと意識して言ってるの
で中にはちょっとズレる時もあると思うんですよね。

記憶が何十年の前の話になると忘れてくるんで、
歳をとると。

なので、基本的に何か膨らませて話してるってのはない
んですね。できるだけ正確に話そうとして意識してほし
いんですけれども。

だんだん歳をとってくるとアルツハイマーになる可能性
があるので。

神崎さん、ケンジさん:アルツハイマー笑
一気に行きましたね。

仙人さん:アルツハイマー。何の話だってなる可能性は
あるんですけれども、なので、まだ大丈夫だと思うんで。

できるだけ正確に話します。

トレーニングに関してはすごくパッションがあって
色んなトレーニング法ってのを試してきて。
ボディービルディングとかパワーリフティングとか
ウエイトリフティングとか、色んな世界をやってきて。

その格闘技とか、武道でね、っというところでどうやった
ら強くなれるかってところでそういうパワー系のトレーニ
ングとかありますし、ケトルベルだったり色んなことをや
ってきたわけですけど。

神崎さん香港セミナーの時に2014年かな?

香港セミナーで24キロぐらいケトルベルを…

結構重かったです?

神崎さん:僕らも他の方も両手で持ち上げるのが精一杯で
肩の上までは絶対に上がらなかったんですけれども。

仙人さん:あれをこうやってやり始めてビビりました?
最初?

神崎さん:ビビりました。
仙人さん:結構最初、僕がやり始めてみんな軽いのかな?
って思って重て、持てないって。

神崎さん:そうです、持てないです。
普通に振り回していたので、
あーなんか軽いのかなっと思ったらこう本当に持ち上げら
れなかったんです。

仙人さん:家にはもっと重いの使っているんですけれども。

神崎さん:特注ですか?

仙人さん:特注でもないけどね。
ある程度変えるんですけれども。
あれで僕がやっていたのが今はできるかどうかわからないん
ですけれども。あれでやっていた時期っていうのは30分間
ですね。

ケトルベルサーキットっというのを作ってやっていて。

ケトルベルでスイングでなんか10回ずつやるとかそういう
レベルじゃなくて、5分やるとかじゃなくて30分間ありと
あらゆるその色んな動きがあるわけです。

24キロのケトルベルのそれを一回も休まず
そのケトルベルを床に置かない。

置かずに30分間やり続けるってのをやっていて。

ありとあらゆる全身の体を鍛えるやり方があるんですよ
ケトルベルで。そのサーキットやって、もう教えていた時期
もあったんですよ。

ケトルベルのやつとかを。

人が集まって最初患者さんとかが集まってやったんですよ
一緒に。でもそうこうしているうちに色んな、なんかその
肉体派の人たちが集まってきて集まって一緒にアウトドア
でやっていたんですよね、外で。

2014年の時に。

かなりやっていて、だから2014年とかだったら1日に
2、3時間やっていましたね。2、3時間トレーニングを
やってでもその僕が痩せすぎてしまって。

体脂肪が減りすぎてしまって。
すごく痩せ細くなってしまったんです、

逆にあれは。

ケトルベルとかすごく消費するんですよね。代謝するんで。

だから30分間ケトルベルで24キロとか28キロぐらい
のものでだいたい30分間連続で1度も置かずにやるって
ことをやっていてケトルベルサーキットで。

なんか肉体派のやつが来て俺もできるぜ。とか言って、結構
ムキムキなやつが来たんですよ。

僕よりデカイ感じの。それでそいつらはスイングさえもろくに
できないからね。最初のやつとか。だから、もう最悪10
キロぐらいで7キロのやつを彼らはやってたのかな?

それでも最終的にもう10分も持たずにもうハアハアとか
言って。そうやっていましたね。

だから、ケトルベルももちろんそうなんですけど。
色々あるわけなんですよ。
色んなトレーニングはね。

ほとんど全部買ってきて今まで。
で、やってきたんですけれども。

最終的に今はやっているのが無動トレーニングってことで。
結構これがもう最終奥義とかまでは行かないのかな?でも、
結構もうここに尽きるのかなっていう感覚は近いところに
って僕の中では。

基本的にこれなんていうかというと太極拳とかを意識
しているところがあるんですよね。

僕の先生とかも太極拳なら良いよっていつも言っていて、
できるだけ関節に負担をかけずに、できるだけ体を痛め
付けたり、体を燃やしたり、代謝を燃やすとか、体をこ
うバーっとエネルギーを消火するというのは結局やっぱり
体にダメージを与えているんですよね。

なので、そうするとやっぱり

寿命も縮まりますし、色んな体が酸化して
しまったりします。

老化が進んでしまったりしてだからすごい激しいスポーツ
をやっているスポーツ選手とか結構寿命が短かったり、す
ごく老けたりしているのを見たことあります?

ケンジさん?

ケンジさん:あ、もうしょっちゅう見ますね。そういう人
は。アスリートではなくても、ジムとか毎日毎日来ている
人とかはもう肌がボロボロだし、シワは多いしっていう人
は結構多いですね。

仙人さん:結構酷使し過ぎて体がすごくそのストレス状態
に置かれているんですよ。だから、トレーニングも度を過
ぎると逆に体の老化が進めてしまったりね。

肌がボロボロになってしまうという効果があるんで。

なのでそういうことを考えるとソフトにやっていくのが
大事になってくるんですよね。

長期的に。

そうだから筋肉を急激に一気にガーッてムキムキってする
のも良いかもしれないですけれども、やっぱりどっかにダ
メージを与えているんで、なのでできるだけ長期的に続け
る形でしかも健康になろうってことで、年をとっても動け
る体を作ろうってことで。

サーキットトレーニングって本当にそれにフィットしてい
るところがあるんですけれども。


まだ、結構ハードってところもあるしあれは。

だから、無動トレーニングぐらいになるともう少しやりやす
いですしお年寄りにもできるぐらいじゃないかな?っと思う
んで。

だから僕とか子供達ですよね。5歳とか3歳とか子供達もで
きるくらいにやってますね。

無動トレーニングのポイントは、
やっぱり体にダメージを与えないということ。

筋肉とか色んなもの刺激するけど、ダメージにもならないって
こと、関節とかに、そこを意識しているんですけれども。

今回その無動トレーニングの基本技。基本技なのですっごく
簡単なところから話していくんでね。これ本当に安心してほ
しいんですよ。

女性の方とかね、子供でも…

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