2016年5月29日日曜日

借金ウイルス 銀行預金額 0円

関口です。

あなたはお金が好きですか?
僕は好きです。

お財布にたくさんの現金が入っていたら
安心します。

給料日に見る預金通帳の数字を見るのも
かなり楽しみです。


今月は良く働いて頑張ったとか。
残業が多かったけど乗り越えたとか。

今月は欲しかったあれを買おうとか。

銀行口座に振り込まれた数字を見て感じる
と思います。

しかし、

そんなお金にも問題があるのをご存知ですか?

最大のお金のミステイクを…

それは感情的なあるウイルスで引き起こしてし
まうのです。


その話を今回はしていきます。


今回はテーマは

お金の問題を生み出す最大の原因

という話です。

僕はあるお金の教育プログラムを勉強しています。
今回はその音声を紹介します。

お金に関係している重要な秘匿の高い情報なので
音声は10分のみ公開します。






特にビデオの2分22秒では感情的なウイルスの正体
が明かされています。

そのまま聴き続けていけばあなたは今ウイルスに
感染していたとしても治す事ができます。


ので試しにチェックしてみて下さい。

もし、あなたは知らないでいると
お金で大変な事態に巻き込まれ多額の借金を
背負うことになります。



あなたの今の経済状況に不満がある人は
今すぐ以下ををクリック


以下は書き起こしになっています。
文章で読みたい場合は読み進めてください。


先生
Xファミリーオフィス第7話

今日ののテーマは見栄について

です。

見栄。

見栄って言葉があるんですけれども。

神崎さん、見栄という言葉を聞いて素直に、
正直にどう感じますか?

神崎さん
見栄と聞いて、僕自身が見栄を張る人間で
やっぱり格好つける。

周りにいい人間と思われたいという風にし
てただ自分では意識がなくて、自覚がない
けれども。

周りからは「いつも見栄を張っているね」
と言われてきてました。

先生
見栄。
いろんな感情が出てくると思うんですけれ
ども。

大きな字で

『お金の問題を生み出す最大の原因』と

書いて下さい。

お金の問題を生み出す最大の原因

お金の問題を生み出していく原因ってのは
たくさんあるんですね。

一つ、二つじゃなくて、本当にいろんな深層
心理から来たり、日常の習慣からだったり、
環境だったり、周りのミラーニューロンだっ
たりね。

色んなものがあるんですけれども…

その中で一番最大の原因になっているのは
なんだろう?

と考えると、

これは見栄なんですね。

これが根っこの根っこにあるんですよ。

逆に考えればその見栄という部分を直視し
て、理解して、受け入れて、そしてそれを
乗り越えていく。

どうして自分は見栄を張ってしまうのかな?

ってところの理解していってそれをコントロ
ールできるようになってそのスキルを身につ
けていくと。

お金の問題を防ぐことができるんですよね。

見栄というものは感情的な病気なんですね。

感情的な病気。

これちょっとネガティブに聞こえるかもしれ
ないですけれども。

そういうふうに捉えて欲しいです。

感情的な病気。

どうしても見栄を張っちゃうっていうのは、
何らかの心の奥底に心理的な何らかのかの
トラウマがあったり、

何か辛いことがあったり、何か感情的に何か
のバランスが崩れているって考えて欲しいん
ですね。

そのことに少しずつ話していくんですけれど。

基本的に大きなお金の問題を抱えてしまう事
の大きな原因となっているものってたくさん
あって。

これ以外にも。

そういう人たち見て思うのが、

例えば、

彼らを見て思うのがとにかくお金の収入と支出、
入る事と出て行くという理解していない。

自分のそれを把握していないってのがやっぱり
多いんですね。

やっぱりTVショッピングかなんか変な布団とか
売っているのをついつい買ってしまうとか、

使わないものを健康グッズとか
他にはスーパーとかデパートとか

色んなところに行ってついつい無駄なものをカ
ゴに入れてしまったり、

カウンターでお金を払う時についついその辺に
あるチョコレートとかガムとか髭剃りといろん
な物を追加してしまうとか。

衝動買いってやっぱり見えるんですよね。

宝くじを買ったり、

詐欺な投資案件とか、
なんか5倍になりますよ。
10倍になりますよ。

っていうそういう投資の話とかに乗ってしまっ
たり…

気もしない服を買ってしまったり。

何か大きな買い物をする時に5万円以上の物、
10万円以上の物を買う時にきちんと第三者
の意見やアドバイスとかを聞いたり。

その信頼できる第三者のアドバイスをもらっ
たり。

パートナーと相談をしたり。

そういった事をせずに正直に買ってしまっ
たり。

他には何か感情的に退屈だなとか不安を感じ
るなとか、何か恐怖を感じているぞとか。

ちょっと不幸な感じている。

何かネガティブな感情を感じている時とかに
買い物する事でその感情を打ち消そうとした
り、そういう傾向があるんですよ。

他にはお金が入り前に使ってしまう。

例えば、

来月はどうせ俺は20万入るからよし、
じゃー20万円分買ってしまえとか

まだ入っていないお金計算して、

あーこれから入るぞって買う人

取らぬ狸の皮算用

ってありますよね。

それと同じでそういう事なんですよ。

まだ、入ってもいないのにそれを計算に
入れてどんどんやってしまう人がいるん
ですけれども。

ちょっとこれ聞きたいんですけれども。

神崎さん、きさっきので色々聞いて行って。

何かこれ自分に当てはまるなってのありま
した?


神崎さん
ほとんど当てはまるんですけれども、

収入と支出が合っていないってやつで、
20万円しかないのに30万円使っちゃうとか。

足りない10万円はどうするか?

それは見栄を張るために人から借りるとか、
時には消費者金融とかに借りたりして翌月に返せ
ばいいや。

借金をするより今の自分の体裁を保つ方がメンツ
を保つ方が大事だ。

っという考えちゃうと当時はよくありました。

先生
やっぱり最終的には見栄って根っこのところが
あると思うんですよね。

逆に考えて欲しいのが、

もし見栄っていう感情という衝動的な感情をゼロ、
消えてしまったと想像して欲しいんですよ。

自分の心の中に見栄という感情がありますよね。

それを消しゴムでキュキュキュっと消してしま
ったとして。

想定して欲しいんですよ。

もし、そうすると見栄という感情が消えてしまう、
消滅してしまうとして考えたら。

例えば、神崎さんの話を聞いて行って、

自分自身の過去とかを振り返って行ってどういう風
な変化が見られると思います?

神崎さん
例えばその僕が陥ったのが、

女性とかとデートする時とかに、見栄をつける時
格好つけるときに行った事もないような高い所に
連れて行ったりはしていたんですけれども。

本当に見栄とかなければ着て行く服もそんなに拘
らなく、いつも着ている服で。

食べる所も普段美味しい所で食べに行くので、
本当に支出のレベルとか半分以下になるんじゃ
ないかな?

と今思いました。

先生
お金の部分でも他に見栄がなくなればこの辺りも変
わるんじゃないかな?

って他にもありますか?

神崎さん
俺稼いでいるぜって見栄を張って行っていた事があっ
て、逆に言うとその言葉を整合性を保つためにどんど
ん友人達と会うと、

俺は稼いでいるから奢ってあげるとか、

一緒に買い物行ったら、俺稼いでいるから払ってあげ
るとかやっぱり余計な支出をしていたんだと思います。

先生
そのライバルとか友人達の見栄ですよね。
やっぱりそういう所からどんどん問題が出てくるんで
すけれども。

多くの人ってのはさっきも話した通り、

取らぬ狸の皮算用ってやつで入ってきていないお金を
いやこれから入ってくる、来月の何日に絶対に入って
来るから、よし今月これで買ってしまえっていうのが
あるんですね。

前払いをして。

何かそれがポジティブだとプラス思考だと思っている
人がいて。

それが結構僕の周りの友人とかにもいて。

弁護士さんとか建築の人とか。

今建築の不動産関係とかやっていて関わっている人が
たくさんあるんですけれども。

彼ら達にもそういう傾向があるんで僕がいっつも言う
んですよね。

「いや、そういう考え方は良くないよ。
いつも入って来ないと考えろ。」

って言うんですよ。

そうすると、「いやーお前はなんかマイナス思考だ。
それはダメだ。プラス思考にならなきゃいけない。」
っていつも言われるんですよ。

常にマイナス思考なんですよ。

この辺りもちょっと話しておきたいんですけれども…

僕のマインドセットは、

短期的にはマイナス思考。
長期的にはプラス思考。

って考えているんですよね。

短期的な話。

例えば、
来月1年、2年。

まー1年ぐらいですね。
今から1年くらいは地獄を想定するんですよ。

地獄を。

あ、多分収入はゼロになるんじゃないかな?

多分入ってくるお金は全部ゼロに、入って来ない
んじゃないかな?

多分こうなる。
ああなる。

全て地獄の想定をしておくんですよ。

ゼロのマイナスですよね。

1年以降の話は多分良くなる。
良いことがたくさん起こる、10年後20年後、
30年後で考えたらすごく良いことがあるだろう。

ってプラス思考に切り替えていくんですよ。

これが自分の中では凄くフィットしていて、

だから僕自身も不動産でも何でも入って来ないと
いつでも考えているんですよ。

お金は多分収入はゼロって考えるんですよ。

今年は。

それは毎年…

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