2016年9月29日木曜日

陰陽ヒーリング【サンプル音声】

関口です、
 
病治療家の先生が出している
ある健康プログラムがあります。

私はそのプログラムをずっと
継続して学んでいます。

定期的に謎の秘密の情報を
ブログでシェアしていましたが、

今回は健康プログラムの一番重要
なテーマをあなたに少し公開します。

正直、シェアするのに躊躇します。

このパートを飛ばして次の話を
アップしようかと思いました。

今回公開するテーマは、

『陰陽ヒーリング』

と呼ばれるものです。

難病治療家の先生が一番話したかった
と言うほどの大切な話しになります。

一般的に本屋で売られている
食事法、運動、ジュース、ハーブ
の話ではありません。

ゴクリとごぼう茶を2杯飲んで
治るという話でもありません。

女性にモテる体作りの話でも
ありません。

ホントに病気になって最後に
一番大事な話を今回音声で
シェアしています。


あなたの愛する人が重病で
倒れる前に知っておく必要の
ある音声です。

秘密の健康プログラム
陰陽ヒーリングはYouTubeで
公開しています。

今すぐ以下のビデオをクリックして
ください。


ビデオの開始から5分42秒は

なぜ約5ヶ月の時間をかけて健康の
基礎固めをするのか?

その全貌を公開しています。

5分43秒からはあるホテルを経営
しているオーナーの話をしています。

六十過ぎのホテルのオーナーが
頭を下げて治療する話です。

さらに健康について詳しく知りたい人は
下のリンクを今すぐクリックしてください。

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ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

以下は音声の書き起こしです。
※文章は修正済み

========================
 
仙人さん:こんにちは。
 
X-Power第20話を開始します。
 
今日のテーマは『陰陽ヒーリング』
 
今日のテーマは一言で言うと、
 
もう19話分は全てここにたどり着くための
準備だったんですよ。
 
この20話を今回話すテーマを
実は最初に話したかったんです。
 
第1話で。
 
本当に大事なところ。
 
でも、それを話すためには準備。
 
土台のマインドセットとか、
色々話しておかないと…
 
たぶん、価値が理解できないんだろうな。
 
と思って今回最初に大事な土台から
話して行って、
 
それに19話かかったんですよ。

19話だと何ヶ月分ですかね?
 
4ヶ月半ぶんですか?
 
加井さん:そうですね。
 
仙人さん:もう5ヶ月くらいですよね。
 
けんじさん:ほぼ5ヶ月です。
 
仙人んさん:ほぼ5ヶ月かけて準備ができて。
 
みんなの意識が高まって。
 
基礎的な知識とマインドセットがついてきて、
 
やっと今回僕が本当話したかった事を
話そうと思います。
 
なので、今回20話はもう最高の
一番価値が高いんじゃないかな?
 
と思うテーマになります。
 
加井さん、かなりドキドキしていきました?
 
加井さん:ちょっとワクワクします。
 
仙人さん:けんじさんどうです?
 
かなり、19話分の準備段階。
 
ついに20話までたどり着いた。
 
かなり嬉しいです?
 
けんじさん:そうですね。
 
仙人さんがこれだけ「期待してください。」
 
って言って外れたことがないので、
楽しみです。
 
仙人さん:そう。なのでパッション持って話すのを
抑えながら話そうと思うんですけれども。
 
全ては準備だったんですね。
 
この19話分。
 
ほぼ5ヶ月間は全てが準備だったんです。
 
今回までの。
 
なので、それをちょっと意識してください。
 
ここまでの段階ですごく色んなことを
学んだと思うんですけれども。
 
この5ヶ月間で。
 
やっぱり最初どうですか、加井さん?
 
健康のテーマで「仙人さんが健康の話しをしてくれるんだ!」
 
「わーい、ごぼうの話しが出るのか?」とか
 
「エクササイズのパワーウォーキングかな?」とか
 
「鉄アレイを持って歩くのかな?」とか
 
「りんごの潰し方を教えてくれるのかな?」とか
 
色々一般的に本屋さんで並んでいて
教わっているような表面的なズームイン
された健康法を最初に予想していました?
 
加井さん:そうですね。
 
「サーキットがちょっと進化版とかを
教えてくださるのかな?」
 
「ビジネスに役立てるような健康なのかな?」
 
とか思っているました。
 
仙人さん:「ごぼうジュース、ごぼう茶」
 
て感じです?
 
加井さん:「ごぼう茶で利尿作用!」
感じです。
 
仙人さん:「むくみが取れる」
て感じです?
 
加井さん:そうです。「むくみが取れる」
て感じです。
 
仙人さん:あーそうか。
 
けんじさんどうです?
 
2009年の夏に開始したX-トレーニング90
というもの。
 
2年ぐらいに聴き始めたと思うんですけれども。
 
それで色んな人間のホルモンの話し。
 
免疫機能の話し。
 
腸の話し。
 
肝臓の話し。
 
色んな話しをしてきて、
「なるほどこういう事があるのか、医学って面白いな。」
 
って思っていたと思うんですけれども。
 
今回、X-Powerというものが出て、
 
なんか進化バージョンなのかな?
 
さらに医学的な知識を身に付くのかな?
 
って思っていました?
 
けんじさん:そうですね。
 
「もっとマニアックな話しになるのかな?」
 
て思っていたのですけれども。
 
意外と野菜ジュースとか
 
無動トレーニングとか
 
無動トレーニングも一体いつレベルが上がるんだろう?
 
野菜ジュースは変わらないのかな?
 
と思っていたのですけれども。
 
これから何か発展していきそうな感じで
楽しみです。
 
仙人さん:毎回無動トレーニングの
レベル1、2、3、4と上がって早
くレベルアップしたい!
 
ドラゴンクエストって思っていました?
 
けんじさん:そうですね。
 
「レベル99まで早くしたいな」
 
と思っていました。
 
仙人さん:それでもう終わり。
 
次のドラゴンクエスト3を買おうかな?
 
て感じです?
 
けんじさん:そうですね。
 
ドラゴンクエスト3は結構昔ですけれども。
 
「次を買いたいな!」と思います。
 
仙人さん:馬車に仲間を入れます?
 
けんじさん:そうですね。
 
「仲間を入れて引きずっていこうかな?」
 
と思います。
 
仙人さん:色々ね、レベルアップしたいとか
 
なんでずっと無動トレーニングで
同じ動作ばっかりで悔しい!
 
もっとムキムキになりたい!
 
とあると思うんですよね。
 
でも、なぜ僕が基本の基礎の基礎の所をずっと
固めるのかというと…
 
今、内側の話しとか
 
ダイヤモンド・リターンの話し
 
優先順位の話し
 
とかね。
 
運命の1時間で本当にリターンの
高いルーティンを作っていく。
 
心の摩擦を減らしていく。
 
意志の力を温存するとか。
 
ウルトラディアンリズムで休養のタイミングを
1日ずつリズムを作ろうとか。
 
そういう所にフォーカスしているわけなんですね。
 
なぜ、こういう所にフォーカスするのか?
 
と言うと…
 
もっと医学的な所とか
 
「このハーブ効くよ」
 
「このサプリメント何グラム」
 
とかね。
 
色々聞きたいと思うんですけれども。
 
実際問題、僕が難病の方と関わってきて…
 
糖尿病とか
 
ガンとか
 
色んな人を見てきて最終的にわかったのが…
 
そのサプリとか
 
ハーブとか
 
表面的な寒風摩擦とか
 
もちろん必要なんですけれども。
 
表面的には。
 
でも一番大事なのは、
 
ここなんですよ。
 
僕の話している内容なんですよ。
 
ダイヤモンド・リターンでやる事を意識しないと
いけないんで。
 
もう、トラッシングをしないといけない。
 
だから、実際あれですよ。
 
その会社経営の方とかで結構多いのですけれども。
 
僕の患者さんでね。
 
会社まで行って「これ捨てて、これ捨てて」と
トラッシングの指示をしに行った事があります
からね。
 
ホテル経営者だったので、
 
もう大きいホテルですけれども。
 
そこまで行って、お客さんだと思われて
ロビーの人に。
 
「チェックインですか?」
 
と言われて。
 
「いや、誰それさんに会いに来た。」
 
「あなた誰ですか?」
 
と言われてセキュリティーを呼ばれそうになって。
 
もし、けんじさんがロビーの人だったら、
一応僕を見たら警備員に連絡をします?
 
一回は?
 
けんじさん:そうですね。
 
最低でも2人ぐらいは必要かな?
 
仙人さん:かなり警戒されて。
 
すっごいジロリと見られて。
 
「そこで座って待っててください」
 
と言いながら下のボタンを押していましたね。
 
ホテルのボスさんが子供みたいに走って
降りて来て。
 
僕が片手で握手して。
 
その方は60歳過ぎている人なんですが、
そのおじさんが両手で握手して頭下げて
いましたね。
 
ロビーの人はキョトンとしていましたね。
 
けんじさん?
 
けんじさん:それそうですよね。
 
警備員を2人ぐらい必要な人が
オーナーが頭下げているんですよ。
 
仙人さん:それでズカズカズカとオフィスまで行って
みんな働いている人がずっと僕の事をジロジロ見てて。
  
オフィスで
 
「これ捨てて、これ邪魔、これ邪魔」
 
「これトラッシング」
 
て言って。
 
部屋にも行って。
 
その部屋にも急遽、綺麗にするオゾン空気洗浄機みたい
なものがあったんですよ。
 
それ見て、「それもトラッシング」と言い始めて。
 
「え?でも、オゾンはいいんじゃないですか?」
 
て言って。
 
僕が「ダメ!これもトラッシング」
 
「これもトラッシング」
 
と言って。
 
もうその会社の事務所内を
ずっと歩いていたんですよ。
 
歩きながら。
 
そこで働いているみんなが
キョトンとしていましたよ。
 
「誰だコイツは?」
 
みたいな感じで。
 
それで、そのボスが
 
「すぐに捨てるんだ!」
 
て言ってみんなに指示していて。
 
それで何が起こっているんだ?
 
みたいな感じで。
 
彼の家にも行って。
 
「これも捨てて、これも捨てて」
 
と言って。
 
彼の家はカーペットではなく絨毯
だったんですよ。
 
床の上に置いている式ではなくて
床にくっついているやつ。
 
けんじさん、なんて言いましたっけ?
 
けんじさん:薄いやつですか?
 
仙人さん:床自体がカーペットになっている
やつ。
 
けんじさん:もう完全にくっついている
やつですか?
 
仙人さん:そう。
 
それで僕が、
 
「これ全部外して木のフロアにしてくれ」
 
と言うと。
 
「かなり時間かかりそうです。」
と言ってくるから。
 
「それでもいいから」
 
と言って。
 
これホントの話しなんですけれども。
 
「これなんか嘘かな?」
 
「免許証あるのかな?」
 
って言う人がいると思うんですけれども。
 
こんな事いちいち嘘つかないから。
 
わざわざ。
 
めんどくさいだけなんで。
 
こんなに嘘つく暇があるなら
本題に入った方が早いんじゃ
ないか?
 
と思うんですけれども。
 
売上げは変わらないし。
 
無駄話しても。
 
でも、参考になるのかな?
 
と思って僕の経験を話しているん
ですけれども。
 
けんじさん、売上は変わらないです。
 
どう思います?
 
売上は変わらないと聞いたら?
 
けんじさん:そうですね。
 
流石にそこはどうなんでしょう?
 
あんまり関わらない方がいいかな?
 
仙人さん:そういう風に「木のフロア」にしてくれ
って言って。
 
「わかりました。」と言って。
 
それでホントに何週間か
忘れたんですけれども。
 
最終的に全部木のフロアにして。
 
やっぱりカーペットや絨毯はすっごく
ホコリなどが色んなものが溜まっちゃ
うんですよね。
 
「それが良くない」と言って。
 
「それで全部木にしてくれ!」と言って。
 
それで僕の言う事に拒否したり
断ったら僕やめるという契約書
を最初に書かせたんですよ。
 
だから、NOと言えないんですよ。
 
「NOと言ったら終わりだからね。」
 
お金も返しますけれども。
 
「お金も返すけれども、もうやらないよ」
という話しなんで。
 
それで外で庭があったんですけれども。
 
彼の家に大きな庭があったんですよ。
 
庭も歩かないといけないから、
歩くように「芝生をこういう風に刈れ」
 
とか言って。
 
今すぐ…
 
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