2016年11月9日水曜日

【疲労回復】陰陽ヒーリング

こんにちは、

関口です。

陰陽ヒーリングと呼ばれるものを知っていますか?

疲労を回復させる方法です。

が、

ただ単に疲労を回復させる
ものではありません。

X-Powerという最新健康プログラムで
公開された謎のヒーリングです。


そのプログラムで1番の肝の部分になると
言われるほど重大で秘匿性のあるお話です。

それを少し公開しようと思います。

信じられない内容も一部あると
思いますが一応書きます。

さらに、これには欠点があります。

それは、健康プログラムX-Powerで
第1話から19話分のお話がある事
前提で理解が深まります。

それをスキップすると効果が
半減以下になります。

が、

せっかくここまで読んでいただいていますので
今回は紹介版として簡単に紹介します。

これを知るだけで、


ストレスから解放されて綺麗な健康的な血色の
ツヤツヤの肌が手に入り周りの人から褒められ
るでしょう。

そして、病弱な印象から元気な印象になり仕事でも
相手に信頼されてチャンスをつかむことができます。

逆にもし、これを知らないと…

いくらサプリメント飲み、巷で新しい健康法を数十回ほど
実践しても慢性的な疲労感が続き仕事で失敗。

そして、仕事でミスが続いたため周りから頭が悪い人と
思われて見損なわれてしまいます。

さらに、収入が減り家族に食卓でおいしい料理を
食べさせることができなくなります。

まず陰陽ヒーリングの話に入る前に、
先に大事な話をしておきます。

これを抜かすと失敗する確率が上がります。

大事な事は…

私たちには『ダークサイド』と呼ばれる
ものが常に存在します。

善悪を両極端に考えるほど『ダークサイド』
が生まれやすいのです。

例えば、

白黒をはっきりさせる。

これは良いもの。

これは悪いもの。

などはっきりさせる考え方です。

もし、その状態が続くと…

それが”病気の原因”に繋がります。

最近でも両極端に考える事が広がっていると
感じます。

「ネガティブは悪い。」

「常にポジティブで考える必要がある」

という考え方です。

これはとても良い行動だと思います。

が、

一見、正しい行動だと思った行動が
実は間違った行動です。

なぜなら、

私たち東洋人、日本人は昔はそういった
両極端で考えることよりも両方良いもの
という考え方でした。

両方あって1つ。

表裏一体という考え方を大切に
していった民族です。

この考え方から、
ここで今回紹介する。

陰陽ヒーリングの

『陰と陽』の部分に入ります。

陰と陽。

陰も良いし、陽も良い。

両方合わさって1つという
東洋的な考え方です。

薬学でも「薬=毒」という
概念があります。

薬を飲みすぎれば毒になります。

逆に、適量の薬を飲むことで治す
ことができます。

毒は飲みすぎたら死にます。

しかし、毒を少し飲んで薬にする
ことができます。

そういった薬学の分野でもこの考え方が
あります。

簡単に言うと、

悪いものも良いものも
『ほどほど』にという
ことです。

ここの要素を抜かしてしまうと
謎の病気にかかってしまう原因になり
ます。

巷にある健康法は『陽』の部分だけとかで、
『陰』の部分を無視しています。

それでバランスが崩れてしまい。

少しずつ体調が崩れてしまい。

気づいた時には得体の知れない
病気にかかってしまう。

診断しても薬を飲んでも悪化し
消毒液が蔓延した病室で不自由
な入院生活へ。

など

大切な体を壊し自由に動けない原因
になります。

具体的にどうすればいいのか?

それは4つあります。

① 肉体の休養させる

全く運動をしていない人は
軽い運動をしてみてください。

アクティブレストと呼ばれるもので
軽い運動には血流を良くします。

じっとしてて体の血流が悪くなった
状態を回復させる効果があります。

例えば、

てくてく歩いたり。

トランポリンがあったら
ピョンピョン跳ねたり。

シャドーをしたり。

など

軽い運動で休養をとります。

② 感情のヒーリング

感情をブロックしすぎてしまうと
実は体がおかしくなります。

逆に感情をワーと出しすぎるのもおかしくなる。

ではどうやったらバランスをとれるのか?

それは、

他人と関わる事で感情が回復していきます。

私たち人間は1人では生きていけません。

昔、アメリカが孤独に耐えられるのか
学生を実験に実施したました。

より孤独感にするため防音にした狭い部屋。

手の感覚をなくすために手袋。

目の感覚をなくすため半透明な保護メガネ。

他にもありますが省きます。

食事と排泄以外は24時間横になる状態。

もうこれを聞いたら孤独以外の様々な
ストレスがあって何か違う実験なのでは?

と正直疑問に思います。

で、この実験は報酬はありました。

1日20ドルという1954年の時代では
かなり高額だったみたいです。

しかし、実験から3日以上は持たない
結果となりました。

回復に3日以上はかかったようです。

それほど大きなダメージが心身ともに
あると感じます。

ここからわかる通り人間は一人では
生きていけない生物です。

参考までに言いますが私も友達は少なく
独りでいたい時は今でもあります。

完全に独りの時はありました。

正直、辛かったです。

例えば、

中学生の時にいじめにあったとかです。

それでも、誰かが話しかけてくれた
時はなぜか安心したりリラックスした
感じはありました。

独りが好きな人でも少し他人と関わる
時間を設けて感情を回復させてみましょう。

③ 精神面のヒーリング

と入りたいのですが、

今回はちょっと長くなってしまうので
どこかでお話します。

①、②の肉体と感情のヒーリングを
実施してみてください。

私も①ではなるべく歩いて行動しています。

②については独りの時間も大切にしつつ
少し他人と関わる時間を作って実施して
います。

もっと前からやっておけば良かった
回復効果もありますが、

他人から得られる発見や知らなかった
ことなど教えてもらえて勉強になります。

回復以外にもメリットあるので
ぜひやってみてください。

ちなみに②でたくさん友達いるという人は
逆に独りの時間を作ってみてバランスを
整えてみてください。

ほんの少しの時間でいいです。

ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

追伸

もし、ここまで読んで思ったことなど
がありましたら、感想文を私のメールアドレスに
送ってください。

それを参考にしてブログを書いていこうと
考えています。

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