2016年12月28日水曜日

あなたの知らない最強のヒーリング…

関口です。

近なぜか体の疲れが抜けません。

体の疲労からの回復が遅い
のが悩みです。

1日中ずっと寝込んでいても
体がだるいです。

「歳なのかな?」とか感じて部屋の隅っこで
体育座りをしながら落ち込んでブルーになる
時もあります。

何か解決法はあるのか?

探していたところ…

たまたま発見しました。

それを紹介します。

が、その前に

まずこの動画を見てください。



見てくれましたか?

『最強のヒーリング』

がまさかのアレだとは思いもしませんでした。

正直、驚きました。

しかも、開始0:45から詳しく語られて
います。

時間がない人でもすぐに分かるような
簡単な内容です。

ビデオは10分で終わりますが、
実は続きがあります。

私はビデオの続き聴いて実際に
実践してみた結果…

体の疲労感も改善されてきました。

もし、『最強のヒーリング』の内容を
詳しく知りたい人は下のリンクにアクセス
してみて下さい。

最強の伝統ヒーリング医学:http://bit.ly/2aASuZW

ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

以下はビデオの音声の書き起こしに
なっています。

※文章は修正済み

ビデオの内容を文字で読みたい人は
読み進めて下さい。

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今日のテーマは奇跡の未来

いろんな健康法とかね。

健康になるためのサプリメントだったり、
薬草だったり、ハーブだったり。

ルーティンだったり、いろんなその健康に
なるための方法論ってたくさんあるんです
けれども。

世の中に。

実は僕が思う最強の健康法は何か?

というと。

最強のヒーリングですよね?

レバレッジになるようなものは
何かというと…

実はこれは思考なんですよ。

思考。

というのは考え方ということ
なんですよね。

ものすごくこれは深いテーマで、
Xトレーニング90でも思考のテーマで
数時間話したことはあるんですけれども。

シゲさん覚えています?

思考のテーマ。

Xトレーニング90。

2009年ぐらいに話した。

シゲさん:そうですね。

その内容ではいろいろと色んなハーブとかを
ご紹介させていただいて覚えています。

仙人さん:実は思考のテーマで…

思考がもしズレていたりすれば、
病気になってしまう。

逆に思考をクリアリングして調整していけば
色んな病気も治っていくよ。

という話があったと思うんですよ。

で、

ものすごく僕たちの脳と体というのは
リンクしていて。

これもどっかで話したと思うんですけれども。

例えば、

加井さん、どうです。

想像して欲しいのですけれども、
今目の間に結構窓あります?

加井さん:あります。

仙人さん:そこから何階くらいです?

加井さん:27階です。

仙人さん:27階、結構高いです?

加井さん:高いです。

仙人さん:ちょっと想像でそこからふっと
飛び降りることを想像してください。

結構、体がゾワッとしましたか?

体が?

加井さん:ゾワッとしますね。

仙人さん:首の後ろあたりが。

首の後ろあたりがササっとしました?

加井さん:はい。

仙人さん:ちょっと胃のあたりがキュッと
しました?

加井さん:はい。

仙人さん:結構怖いです?

加井さん:怖いです。

仙人さん:例えば、シャープなペンとかあります?

目の前とかに?

ボールペンとか?

あります?

加井さん:あります。

仙人さん:それを想像して、メガネを外した状態にして
目を見開いた状態で…

グサッと目に刺すことを想像してください。

加井さん:おお…

仙人さん:結構どういう感じです?

顔の筋肉は強張りました?

加井さん:強張りましたし、お尻が
キュッとなりました。

仙人さん:お尻がキュッとなって、
なんかちょっと背中が寒くなりました?

一瞬?

加井さん;はい。

力が入りました。

からだに。

仙人さん:面白いですよね。

想像するだけで体が反応するんですよ。

で、これね。

いつか僕がレモンを飲む想像したら。

レモンとかを絞って口の中に入れる
想像をしたら…

「よだれが出る。」

「唾液が出てきますよね?」

「こういう反応ってありますよね?」

っていう話をしたのを覚えています?

シゲさん?

シゲさん:どこだったかそういう話をされて
いたのを覚えています。

仙人さん:最近なんかコメントが面白くないね。

シゲさん。

なんかまともになってきている感。

加井さん:まともになっている。

仙人さん:一時期冴えていたけどね。

シゲさん:ちょっと鈍ってきてますね。

仙人さん:もう一回戻って3歳に。

シゲさん:はい。頑張ります。

仙人さん:トリガー単語で。

そう、

「黄色のレモンを口の中にジャーっと
絞ったら、唾液が出てくるよ」って話を
したんですけれども。

そういう風に想像と体はリンクしていますよね?

って話をした時に。

誰かがいろんな人が科学者タイプの人が
反論してきて。

「それは条件反射です。」

って言って。

一度経験したことあることは体が反応を覚える。

すなわち、条件反射。

多分、パブロフの犬の話なんですけれども。

なので、体が単純に条件として覚えているだけです。

そういうことを言っていたんですけれども。

例えば、加井さんビルから飛び降りた経験って
あります?

加井さん:ないです。

仙人さん:ないですよね。

目にペンをグサって突き刺した
経験とかありますか?

加井さん:ないです。

仙人さん:ないですよね。

でも、ゾワッとしましたよね?

からだが。

加井さん:しました。

仙人さん:経験がなくても反応は
しているんですよね。

だから、目にグサって刺したことがあるから
怖いとか。

飛び降りて死にかけた経験があるから怖いと
いうより。

やっぱり体の本能の中に色んなものが入って
いるわけですよね。

で、想像した瞬間に体が反応するっていう風に
現実と自分の想像の区別がつかない。

ということが実際にあるんですよ。

で、経験していなくても実際に頭で考えるだけで。

それを経験あり、なし関わらず体って絶対に
何らかの反応をするという風にできているん
ですよ。

どうです、シゲさん。

「それは条件反射です。」

「パブロフです。」

って言ってレモンの話にあえて突っかかろうと
する輩たちは?

シゲさん:なんとかイチャモンつけようと
していると思います。

仙人さん:イチャモン。

いちいち突っかかってくる輩っていますよね?

シゲさん:いますね。

仙人さん:イチャモンつけてくるんですけれども。

大体、一点とかに集中して揚げ足を取ろうとする
科学者タイプがいるんですけれども。

一点だけで反論しないほうがいいよと思うんですよね。

僕と10時間ぐらい反論する気がなければ。

反論大会で10時間持久力がない限りはスタート
しないほうがいいよ。

っとついつい思ってしまうんですけれども。

かなりハードですね。

とにかくなんでもいいんですけれども。

頭で考えたこと。

想像したことと。

現実の体というのは区別がつかない。

あんまりできないという習性があって。

脳が。

そう、それが経験があるにしろ。

ないことにしろ。

どちらにせよ反応してしまって。

例えば、シゲさん。

1人ロマンチックってしたことありますかね?

シゲさん:はい。したことあります。

仙人さん:何歳くらいでしました?

初めてやったのは?

シゲさん:初めてやったのは結構早かったと
思産んですけれども。

小3か小4だったと思うんですけれども。

加井さん:早い。

仙人さん:相当早い。

やっぱり支配タイプだね。

支配者になるために。

そう、そういう時は本番の経験は
なかったです?

シゲさん:なかったですね。

全然。

仙人さん:全然本番の経験なしで、
取り敢えず想像で「こういう感じかな?」

ってドキドキして想像やっていました?

シゲさん:そうですね。

当時は完全に想像だけでやってましたね。

仙人さん:その時に結構アソコは勃起して
ましたかね?

想像で?

シゲさん:たぶん、してたと思います。

仙人さん:たぶん?

何それ?

シゲさん:あまり覚えてなくて。

仙人さん:あ、そうか。

さすが、過去に縛られていない男かな。

そう、でも本番の経験がない。

実際にロマンチックの本番の経験がない。

やったことがないけれども頭の中で想像
するだけで体が反応して勃起して射精。

ってことができると思うんですよね。

で、過去の記憶とリンクさせて勃起している
訳ではなくて。

やっぱり未来の想像って言うか。

まだ経験したことがないことでも
想像して体が反応して勃起することも
できる。

ですよね?

体っていうのは現実と妄想の区別が本当に
できないんですよ。

はっきり言って。

だから、これはすごく面白いことで
逆に考えれば現実を変えなくても
頭の中の妄想を変えるだけで。

想像の世界の何かを変えるだけで
体も変わっていくっていう逆の作用
も考えられる訳ですよね?

そう、だからこれを利用しないのは
もったいないといつも思っていて。

とにかくヒーリングの時に体の健康を
考える時に思考のパワーというのを
使うことをこれから考えて欲しいん
ですよね。

で、

僕たちはとにかく進化する動物なんですよ。

生物なんですよ。

進化する生物。

常に変わろうとする。

変わり続けようとする生物であって。

自分の未来を想像してそれになろうという
努力ができる唯一の生物だと僕は思うんで
すよね。

例えば、

一般的に犬とか猫とかヤドカリとか
どういう風に考えているかわからない
んですけれども。

どうですかね?

未来の自分を想像して「筋肉ムキムキに
なりたい。」とか言って、犬が。

すごい坂道を走って筋肉を意識したり、
ダイエットとか言ったり。

なんかその進化しようとしている
自分の力でなんか調教師とかいて
トレーナーとかいるんじゃなくて。

ドッグトレーナーじゃなくて。

なんか個人的に進化しようとしている
犬見たことあります?

加井さん?

加井さん:ないです。

仙人さん:ヤドカリとか?

加井さん:いたらむちゃくちゃビックリ
します。

それは。

仙人さん:結構、努力家のヤドカリ。

勉強とか。

人間関係とか。

加井さん:面白そうですけれども
見たことはないです。

仙人さん:人間関係を向上させたい。

とか。

どうです?

そういう生物?

加井さん:見たことないです。

仙人さん:今の現状に納得できないから
こういう風にして努力して練習してコツコツ
地道にこういう風に変えていこうという。

変化したい。

進化したい。

という意識的にやろうとするならば、
やっぱりできるのは人間だけかな?

って結構思うわけですよ。

だから、すごく僕たちの脳というのは
未来思考で。

未来を考えて。

しかも、理想像を考えることを
想像することができて。

しかも、それに近づく努力ができる
という。

スペシャルな生物だと思うんですよ。

シゲさん、どうです?

僕たちはスペシャルな生物なんですよ?

ヤドカリと比べたら?

シゲさん:ヤドカリと比べたら…

そうですね。

やっぱすごい人間に生まれてきて嬉しい
と思いますし。

やっぱり犬猫とかたぶん一生このままで
いいって考えて毎日暮らしていると思う
ので。

人間でよかったです。

仙人さん:犬猫は特に自分自身でなんか
未来のこととか…

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